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コルンの独学小説講座

このページは、小説に対してあまり勉強をしていない物書き初心者コルンが、小説について考えたことなどをまとめていくページです。

(玄人の方の講座ではないので、的外れなことも沢山書かれていると思います。ご了承下さい)

序章のあり方について(2005/3/6)

さて、物書きの皆さんにとって、序章とはいったいどんなものでしょうか?
設定などを読者に浸透させるべきところ……伏線を張るべきところ……色々な考え方があると思います。
けれども、今、私が考えてるのは、それとはちょっと違った……私が今まで考えたことのなかった序章のあり方です。

話を音楽の舞台に移します。すみません、いきなり全然関係のないところに飛んでしまいまして。
ええっと、私はめったにテレビを見ない人なのですが、今日、偶然、夜中に少しテレビを見る機会がありました。
その際に和楽の舞台の練習風景などについての番組があっていました。(時事ネタなので、私がこれを書いてすぐに読んだ人が、ああ、あれのことかって思うようなら、きっとそれのことです。これを書いてるのが2時47分頃なので、それより少し前ぐらいに見たわけですが)
そこで、和楽の舞台における、序曲のあり方について説明がなされていました。

曰く、観客は皆、同じ心の状態で舞台を観にくるわけではない。
楽しい状態で来る人もいるし、悲しい状態で来る人もいるし、また、音楽を聴きに来てない人だっている……それを、1つの波としてそろえるのが、序曲ですべきことなのだ、と。

これは和楽の舞台における序曲のあり方ですが、和楽だけにとどまらず、音楽の舞台……それどころか、オペラ等の劇の舞台においても、きっとそうだし、もしかしたら小説にしても、そうなんじゃないのかなと、私は思いました。

なので、これから小説を書くことがあれば、今思ったことを活かして、読者の気持ちをそろえられるように、書ければよいなぁと思った次第です。

コメント等ありましたら、お寄せ下さい。


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Thu, 09 Jan 2014 15:08:11 JST (1741d)